仮眠の姿勢 覚醒.com

仕事中や会議中、授業中等、眠ってはいけない時に強い眠気に襲われたことはありませんか?当サイトでは、様々な場面に使える眠気覚ましの方法について紹介しております。眠気覚ましの情報をお探しの方、当サイトを是非ご活用ください。

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仮眠の姿勢

眠気22仮眠をとる時には横にならない方が良いと言われています。

というのも、身体を横にして眠ると、目が覚めた際に眠気が強く残ってしまうからです。

その眠気のために、せっかく仮眠をとっても20分の仮眠のつもりが1時間以上も眠ってしまったというのもよくある話です。

こうなると眠気覚ましではなくなってしまいます。

確かに、横になった方が身体を支えなくて良い分だけ、筋肉が安まり、身体も休まりますが、眠気覚ましの仮眠の真の目的は、脳や身体の機能を取り戻し、眠気のない時間を増やすことにあります。

そのため、仮眠後のスッキリとした気分が大事なのです。

浅い眠りの時に起きることができれば脳の機能は早く回復しますが、深い眠りの時に目覚めるとスッキリ感はなくなります。

なので、仮眠をとる時の姿勢は決して横にはならず、机やテーブルに突っ伏しても構わないので、座ったままとるようにしましょう。

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[ 2013/06/16 07:03 ] 眠気覚ましの仮眠 | TB(0) | CM(0)
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プロフィール

福士 美菜子

Author:福士 美菜子
仕事中や会議中、授業中等、眠ってはいけない時に強い眠気に襲われたことはありませんか?

私の場合、為す術なく、睡魔に負けてしまうことが多々あります。

あまりにも強い眠気が襲ってくるので、自分が病気なのではないかと思ったこともあります。

その眠気に対する方法について私なりに調べ、まとめてみました。

私と同じように強い眠気で悩まされる方、当サイトを参考にしていただけたらと思います。

また、ここで紹介する方法以外に眠気を覚ます良い方法があれば教えていただけたらと思います。

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